. .

Project
「世界の障害のある子どもたち」英国写真展開催及び、
世界の国々への取材撮影

写真家名畑文巨はライフワークとしてプロジェクトを立ち上げ実行しています。
世界をめぐり、障害のある子どもたちの取材と撮影を進めています。
すでに日本、イギリス、ミャンマー。南アフリカで撮影を済ませ、
2018年にロンドンで写真展「ポジティブエナジーズ」を開催します。
その後2020年東京オリンピックパラリンピックの
応援プログラムとして日本での開催を目指します。

いよいよ開催します!

写真展「ポジティブエナジーズ」
名畑 文巨・リチャード ベイリー・フィオナ イーロン-フィールド
2018年5月16日(水)〜21日(月)  オクソギャラリー  Gallery@OxoLinkIcon
ロンドン サウスバンク

写真展イベント

PRIVATE VIEW(オープニングパーティ)


写真展会場のオクソギャラリーにてオープニングパーティを開催します!
5月16日 6:30-8:30PM(無料)

     

ジャパンソサエティ トークイベント


Positive Energies: Social inclusion of children with disabilities.
A talk with parents, teachers and photographers.
日時:5月17日 6:30から(無料)
会場:The Swedenborg Society
写真展参加写真家、療育の先生、障害のある子どもを育てる親らによる。障害のある子どもたちの教育から社会との関わりについてをテーマに講演を行います
The Japan SocietyLinkIcon

コンテンツ

「世界の障害のある子どもたちの写真展」プロジェクト

第1回写真展「Positive Energies」(英国 ロンドン)

    
名畑文巨、リチャード ベイリー、フィオナ イーロン フィールド、の3名の日本・英国人写真家により、ダウン症のある人をテーマにした写真展「Positive Energies」を開催します。
 名畑文巨は「世界の障害のある子どもたち写真展プロジェクト」として、クラウドファンティン グで一般から支援を募り、日本・英国・ミャンマー・南アフリカ共和国などの世界の数カ国 を巡り撮影した、前向きなエネルギーに溢れた子どもたちの作品を展示。ベイリー氏は2005 年から13年まで、英国ダウン症協会主催で世界的に展開したダウン症の企画写真展 「Shifting Perspectives」を開催しており、その出展作品からダウン症のある人が成人して 様々な職業につき自立している姿の作品を展示。同じくメンバー のイーロン氏はダウン症とわかった上で産むと決めた妊婦のポートレートを展示。妊娠・子 供・成人の展示構成で、ダウン症のある人の人生を表現します。 
   
  

●写真展の目的

  イギリスでの撮影風景根幹になる目的は 障害者権利条約 (2006年国連総会採択、締結国は日本を含む世界160ヶ国)の第8条【障害者に関する社会全体(各家庭を含む)の意識を向上させ、並びに障害者の権利及び尊厳に対する尊重を育成すること】に基づくものです。障害者の写真展といっても、障害の部分をクローズアップした撮り方で同情を買うような見せ方でなく、 彼らがもつポジティブな生(生命力)のエネルギーを表現した写真を展示し、観る人に前向きな気持ちになっていただけるように構成します
   
  
名畑文巨が世界を巡り取材した作品は、国や人種にかかわらず子どもたちは一様に前向きなエネルギーに溢れているということを伝えます。そして、取材先のミャンマー、南アフリカについては、かつては英国が統治していた国であり、英国の子どもとして展示される英国人のダウン症のある男の子は、大手流通企業のM&S(Marks & Spencer)の子どもモデルに採用されていて英国内で有名になっています。そこにイーロン氏の妊婦の作品、ベイリー氏の成人して自立した人々の作品により、多くの英国の方々の関心を引くことができ問題提起につながればと考えています。英国での実績を基に写真展は日本に持ち帰り、2020年東京オリンピック・パラリンピックの応援プログラムへの参画を目指しています。
  

●写真展の意義

数年前から胎児の染色体異常を調べる出生前診断が普及し、多くの妊婦が検査を受けるようになってきました。現在、胎児がダウン症とわかると英国では90%、日本では96%が堕胎を選択(出所 英国 : BBC 日本:毎日新聞)されます。お腹の赤ちゃんに障害があると分かった妊婦や家族は、赤ちゃんを家族に迎い入れるか否かという難しい選択に直面するという現実があります。そのような中で、新しい生命をめぐる思索の選択肢の一つとして、ポジティブなエネルギーに溢れた世界の子どもたちの写真や、成長して自立した姿を展示することで、前向きな情報としてとらえてもらえてもらえればと思っています。
 
ダウン症のある女の子同時に社会の中では、この検査が普及することで障害者を選別していく風潮が杞憂されており、メディアにおいても問題提議がなされる番組が放映されています。そのような中、写真展の前向きなエネルギーのあふれた作品の展示は、作品を見る人がはっと立ち止まり、悩み、考え、気づく、そこから意識の変革につながるきっかけになってもらいたいと考えています。
  
  

Gallery@Oxo
Oxo Tower Wharf, Bargehouse Street, South Bank, London SE1 9PH 
会期:2018年5月16日(水)〜21日(月)

   

主催

世界の障害のある子どもたちの写真展プロジェクト実行委員会
名畑文巨写真事務所
 

共催

Shifting Perspectives  紹介動画LinkIcon  
 

後援

 在英国日本国大使館                ジャパンソサエティ(日本協会) 
   
  公益財団法人日本ダウン症協会    英国ダウン症協会  
   
        ミャンマーダウン症協会                  南アフリカダウン症協会            
     
      スマートインクルージョン研究会
    

助成

 グレイトブリテン・ササカワ財団    大和日英基金
   

協賛

特定非営利活動法人(NPO) 大阪USクラブ
 

 推薦

内閣総理大臣夫人安倍昭恵様

ご支援をお願いします!

                
「世界の障害のある子ども達の写真展プロジェクト」は皆様の暖かい応援によって支えられています。"共に生きる、幸せに暮らせる社会”を作っていくために、
ぜひとも、ご支援・協賛をお願いいたします。
  
現在までのご支援・協賛・助成金額
¥2,437,412
(2018年2月10日現在)
  
ご支援・協賛のお問い合わせはこちらまで
「世界の障害のある子ども達の写真展プロジェクト」実行委員会事務局
  

プロジェクトにご支援いただいた方々

 クラウドファンティングプロジェクト
2017年7月 世界の障害のある子どもたちの撮影のため南アフリカに行きたい!
生駒敏幸 上野理恵 臼田宏 近江武夫 太田真弓
大谷誠 春日涼子 片山智士 加藤修 上原恵
川口久美子 菅靖子 菊池里江 木山一郎 佐藤裕子
澤田憲 澤村典子 高橋晶子 竹田彩子 竹村和浩
田中美智子 成澤弘之 西久保敏也 西本静香 畑中明子
ハリソンのどか 藤本美智子 町井麻紀 溝口徳雄 吉田淳  
(敬称略・五十音順)
 
2016年7月世界の障害のある子どもたちの撮影でミャンマーに行きたい!
秋山眞一 生駒敏幸 板垣佳奈子 市川亨 岩本聖子
内海智子  大谷誠 片山智士  加藤修 上原恵
菅伸子 岸本保夫 城所美恵子 京谷朋子 窪田みゆき
佐々木和子 佐藤壽一 座間味宗貴 澤村典子 鈴木真己子
大徳和人 武田美法 谷井進 寺倉道生 富岡智子
長瀬修 南部光彦 西久保敏也 拝郷万理 林真さよ
平井万里子 藤江もと子 藤岡郁子 松下哲雄 溝口徳雄
宮里秀和 守屋市朗 森安英憲 吉崎裕一 若松修
(敬称略・五十音順)  
 
個人支援
坪井聡一郎
(敬称略)
 
◎NPO
特定非営利法人大阪USクラブ
理事長 池内嘉正(ゴルフジャーナリスト)
理 事 金城博子(株式会社東大阪ゴルフセンター代表取締役)
    佐藤吉一(株式会社吉商代表取締役)今中浩司(今中法律税務事務所 弁護士)
      谷元義継 西村恭子 山田浩史
会 計 古谷守夫(古谷会計事務所 税理士)
監 事 大木正雄(医療法人愛環会大木歯科診療所 歯科医師)
 (敬称略)
         

プロジェクトの進捗

関西テレビ報道特集

関西テレビ「報道ランナー」でプロジェクトが紹介されました。 

2018.3.24


 3月20日18時台の報道ランナー・報道特集で「伝える笑顔のエネルギー ダウン症を撮る写真家」として写真家名畑文巨の活動が紹介されました。取材は2018年1月から密着取材を開始し、「世界の障害のある子どもたちの写真展プロジェクト」の撮影や普段の撮影などを収録されました。

     

プレイベント開催 

ロンドン写真展プレイベント
「 共に生き、幸せに暮らしていける社会へ〜
ダウン症と社会との関わり」  

2018.3.24


ロンドン写真展のプレイベントとして、また「世界ダウン症の日」にちなみ、「 共に生き、幸せに暮らしていける社会へ〜ダウン症と社会との関わり」と題して、各分野の専門家によるパネルディスカッション、講演会を2018年3月20日に大阪阿倍野で開催しました。50名の定員は満席で、キャンセル待ちが出るほどで、このテーマへの関心の高さを感じました。マスコミは関西テレビ・産経新聞が取材に来られました。詳しくはこちら

 

  

読売新聞でご紹介いただきました。 

ロンドン写真展プレイベント
「 共に生き、幸せに暮らしていける社会へ〜ダウン症と社会との関わり〜」   

2018.3.8


3月8日読売新聞西日本版朝刊にプレイベントをご紹介いただきました。

 

  

プレイベント開催します 

ロンドン写真展プレイベント
「 共に生き、幸せに暮らしていける社会へ 〜ダウン症と社会との関わり〜」      

2018.2.23

写真展「Positive Energies(ポジティブ エネルギー)」の本年5月の第1回写真展(英国ロンドン)の開催に先立ち、プレイベントを大阪市にて開催します。写真展のビジョンの紹介から、障害のある人たちとの社会との関わりについて各分野のスペシャリストによる講演、パネルディスカッションを行います。(入場無料 先着50名様限定)


詳しくはこちらLinkIcon

記事を寄稿しました  

子どもたちの笑顔の写真展

2018.1.20

公益財団法人日本知的障害者福祉協会の会報誌「さぽーと」2018年1月号の【ゲストからの提言】ページ「であい」に、「世界の障害のある子どもたちの写真展プロジェクト」についての記事を寄稿しました。出版社のご好意によりこちらに転載いたしました。

  

作品連載中です

YomiDr.連載

2017.12.20

読売新聞社Yomiuri Onlineの、医療・健康・介護サイト「YomiDr」のコラムいのちは輝く〜障害・病気と生きる子どもたちLinkIcon挿入写真として「世界の障害のある子どもたち」プロジェクトの作品が掲載されています。撮影の際に感じたエピソードも書きました。

南アフリカ取材記 

公益財団法人日本ダウン症協会の会報「JDSニュース」No.538

2017年12月11日

南アフリカ取材の様子を日本ダウン症協会の会報に寄稿しました。

助成 

財団の助成が決まりました!

2017年11月27日

ロンドン写真展について、 日英交流を目的とする、グレイトブリテン・ササカワ財団と、大和日英基金に助成申請を行っていましたが、2017年11月に両方の財団とも助成申請が採用となり、助成金の授与が決まり、写真展プロジェクトの実行資金に充てることができました。財団に採用されたということは、プロジェクトが社会的に意義のあるということだと認められたようでとても嬉しく思いました。
  

ロンドンギャラリー 

Gallery@OXO

2017年11月27日

南アフリカ取材後、2017年9月25日よりロンドンに立ち寄り、ギャラリーの予約とコラボレーションする英国人写真からと打ち合わせをしてきました。2018年5月16日〜21日にロンドン・サウスバンクのGallery@OXOにて、写真展"Positive Energies"を開催します!

ギャラリーのあるOxo TawerGallery@OXO写真家リチャード ベイリーさんとフィオナ イーロン フィールドさんと

取材撮影 第2弾 

南アフリカ South Africa

2017年11月27日

2017年9月19日~24日に取材撮影第2弾として南アフリカに行ってきました。
DSSA(南アフリカダウン症協会)に交渉をして、モデルになってもらえるダウン症のある子どもたちを紹介いただき、白人2組、黒人2組のダウン症のある赤ちゃん・子どもたちをそれぞれのご自宅に伺い撮影してきました。

南アフリカダウン症協会プレトリア支部南アフリカダウン症協会にて撮影モデルの方々と撮影風景

撮影風景モデルのご家族と南アフリカダウン症協会の会長と

ご支援いただいた方々

2017年8月5日

クラウドファンティング

○プロジェクト名「世界の障害のある子どもたちの撮影のため南アフリカに行きたい!」

  
 ※READYFOR! からご支援いただいた方々(五十音順)

生駒敏幸 様 上野理恵 様 臼田宏 様 近江武夫 様 太田真弓
大谷誠 様 春日涼子 様 片山智士 様 加藤修 様 上原恵
川口久美子 様 菅靖子 様 菊池里江 様 木山一郎 様 佐藤裕子
澤田憲 様 澤村典子 様 高橋晶子 様 竹田彩子 様 竹村和浩
田中美智子 様 成澤弘之 様 西久保敏也 様 西本静香 様 畑中明子
ハリソンのどか 様 藤本美智子様  町井麻紀 様 溝口徳雄 様 吉田淳 様 
  

2017年6月19日より南アフリカ撮影取材費についてクラウドファンティング"Readyfor"にて支援公募を行い7月31日に終了いたしました。目標額¥400,000に対し¥475,400の支援が集まり、目標額を118%達成、無事終了いたしました。
前回に引き続きご支援いただいた方々や、今回新たに関心を持っていただきご支援いただいた方々、今まで撮影してきた子供モデルの保護者の方々からもご支援いただいたり、また日経新聞に紹介され掲載された記事からわざわざ探してきていただいてご支援いただいたりと、たくさんの方々からのご支援と励ましのメッセージをいただきとても嬉しかったです。また、facebookを通じて多くのシェアをして情報拡散をしていただいたり、個人的にメッセージで多数の方に直接の支援依頼をしていただいたりとご協力もいただき、本当に心より感謝いたします。ありがとうございました。   

個人支援

    
※直接ご支援いただいた方々
坪井聡一郎 様 
  

NPO法人

  
特定非営利活動法人(NPO)大阪USクラブ 様
このプロジェクトについて、2016年より2020年東京展開催まで、
ご支援・後援いただいています。
  

       

世界撮影第2弾 南アフリカプロジェクト始動!

 クラウドファンティング支援募集中です!

2017年7月3日

世界取材第2弾として、本年9月に南アフリカヨハネスブルクで取材撮影を行うことになりました。昨年のミャンマー取材以降南アフリカダウン症協会に交渉を重ね、この度撮影対象になる小さな子供たちの紹介について協力いただけるようになり実現できることになりました。そのための渡航費について、クラウドファンティングReadyforにて支援募集中です。どうか皆様の温かいご支援をよろしくお願い致します!

7月31日に達成しました!ご支援ありがとうございました!

写真家フィオナ・イーロン-フィールドさん

英国展に英国人写真家 Fiona Yaron-Fieldさんが参加していただけることになりました。

2017年4月25日

英国写真展メンバーに、"Shifthing Perspective”メンバーのFiona Yaron-Fieldさんが加わっていただけることになりました。フィオナさんの出生前診断で胎児がダウン症とわかって産む決心をした妊婦のポートレートを撮影しています。それらの作品と、名畑文巨の愛されて育っていくポジティブエネルギーにあふれた世界のダウン症のある子どもたち、リチャードさんの彼らが大人になって様々な職業に就き自立していく姿の作品を展示します。フィオナさん紹介動画

ミャンマー取材記 

公益財団法人日本ダウン症協会の会報「JDSニュース」

2016年12月23日

ミャンマー取材の様子を日本ダウン症協会の会報に寄稿しました。

取材撮影 Vo.l 1

ミャンマー Myanmar

2016年9月24日

2016年9月14日~21日に取材撮影第1弾としてミャンマーに行ってきました。
MDSA(ミャンマーダウン症協会)に交渉をして、モデルになってもらえるダウン症のある子どもたちを紹介いただき、3組のダウン症のある赤ちゃん・子どもたちを撮影してきました。それぞれのご自宅に伺いましたが、ミャンマーは3世代4世代の同居が普通で、子どもは大家族みんなに見守られながら大事に育てられているという印象を受けました。またミャンマーは客人を丁重にもてなす国民性のようで、MDSAを始め、モデルの方々のご家庭に伺ってもとても歓迎していただき、「おもてなし」の気持ちは日本より高いのではと感じました。この国はとても魅力的な国です。

MDSAの方々

会場が決まりました。

ロンドン London

※会場は下記に記載の教会からギャラリーに変更になりました(2017年7月1日追記)

2016年10月11日

2016年9月26日~30日にロンドンに写真展会場で検討していた教会に交渉に行きました。当初から希望していたSt.Giles’Cripplegate教会にて、事務局長のDianeさんと面談。ロンドン在住の友人が数ヶ月前からコンタクトを取ってくれてきたおかげでこの日の話し合いでOKが出ました。開催時期は2018年5月ごろを予定します。

この教会は中世からの歴史ある教会で、場所はロンドン中心部のシティ・オブ・ロンドンにあり、バービカンセンター(ギャラリーや劇場、コンサート会場がいくつも集まった欧州最大の文化施設)が隣接しています。教会での展示を考えたのは、広く一般の人たちに見てもらえる機会が一般のギャラリーに比べて高く、障害者の写真展の会場としては最も主旨に沿うと考えたからです。また教会側も「今まで地域のコミュニティなどに展示スペースを貸してはいたが、今回のようなテーマのものは初めてなので、こちらとしても積極的に取り組みたい。」とのコメントをいただき、教会内の希望していた場所をほぼ使ってもらっていいと言っていただきました。
ここでダウン症のある人をテーマに作品を手がけている英国人写真家のリチャードベイリー氏とコラボして開催します。私はすでに取材撮影した日本、イギリス。ミャンマーの子供たちの作品に加え、来年に取材を予定しているアフリカ、南米の子供たちの作品を加え展示したいと考えています。皆様のご協力、ご支援のおかげで、ほぼ予定通りの実現となってまいりました。ありがとうございました。
開催会場のSt.Giles教会教会事務局長Daineさんと写真家リチャードベイリー氏と

ご支援いただいた方々

2016年7月31日

クラウドファンティング

READYFOR!

○プロジェクト名「世界の障害のある子どもたちの撮影でミャンマーに行きたい!」

2016年5月27日よりミャンマー撮影取材費について支援公募を行い、7月29日に終了いたしました。目標額¥610,000に対し¥619,000の支援が集まり、目標額を100%達成、無事終了いたしました。たくさんの方々からのご支援及び、励ましのメッセージをいただき、また、facebookを通じて多くのシェアをして情報拡散をしていただいたり、個人的にメッセージで多数の方に直接の支援依頼をしていただいたりと、応援していただいた方々に本当に心より感謝いたします。ありがとうございました。
 

  
 ※READYFOR! からご支援いただいた方々(五十音順)

秋山 眞一 様 生駒 敏幸 様 板垣 佳奈子 様 市川 亨 様 岩本 聖子 様
内海 智子 様  大谷 誠 様 片山 智士 様  加藤 修 様 上原 恵 様
菅 伸子 様 岸本 保夫 様 城所 美恵子 様 京谷 朋子 様 窪田 みゆき 様
佐々木 和子 様 佐藤 壽一 様 座間味 宗貴 様 澤村 典子 様 鈴木 真己子 様
大徳 和人 様 武田 美法 様 谷井 進 様 寺倉 道生 様 富岡 智子 様
長瀬 修 様 南部 光彦 様 西久保 敏也 様 拝郷 万理 様 林 真さよ 
平井 万里子 様 藤江 もと子 様 藤岡 郁子 様 松下 哲雄 様 溝口 徳雄 様
宮里 秀和 様 守屋 市朗 様 森安 英憲 様 吉崎 裕一 様 若松 修 様
  
  ありがとうございました。
  

.

特定非営利活動法人(NPO)大阪USクラブ

2016年5月26日 このプロジェクトについて、2020年東京展開催までご支援・後援いただけることになりました。


 

プロジェクトにご協力いただける方ご連絡ください!

このプロジェクトは皆様のご支援。ご協力によっって成り立っています。
手伝っていただける方や、ご協力いただける方是非ともご連絡ください。

  • 東南アジア、南米、アフリカ方面の事情に詳しい方や情報をご存知の方。
  • 英語やスペイン語の通訳をしていただける方
  • アシスタントをしていただける方。
  • 上記の地区にいる障害のある子を知っている!

などなど、ご協力いただける方はこちらまでご連絡を!

 

プレイベント開催!

共に生き、幸せに暮らしていける社会へ
ダウン症と社会との関わり


※無事終了しました

プロジェクト作品公開中!

【Positive Enargies】

南アフリカ取材記

JDSニュース 2017年12月

作品公開中!

【健やかに育つ】

ミャンマーの赤ちゃん

クラウドファンティング

おかげさまで100%達成しました

ミャンマー取材記

JDSニュース 2016年12月

クラウドファンティング

おかげさまで100%達成しました